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2008年5月 1日 (木)

門デフばんえつ物語号その2

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というわけで、門デフ看板なしC57180ですから、正面ドカンっぽく門デフが分かるようにしてみました。定番のお立ち台荻野のS字上りです。けっこういい煙を吐いてきてくれたのでひたすら連写!でした。

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コメント

皆さん只見の桜巡りも終わり、SLに備えて体力温存かと思いきや、頑張っていらっしゃるようで。
 C57正当なるご真影、久しぶりに見た気がします。やはり貴婦人等と言う愛称より「しーごじゅうなな」が似合うお姿。
私は編成に変な出っ張りが出来てから行っていないのですが、この写真を見るとその気になってしまいます。いっそのこと、後ろも展望車抜きで、旧12系本来の色に戻したら鉄向けにはいいか。でも普通のお客さんには受けないかな・・・。

投稿: kokubu | 2008年5月 3日 (土) 17時36分

おばんです。
後ろの客車が入らないアングルを選んでみました。
まぁ、欲を言えば旧客…でしょうけど、門デフ看板なしで走るだけでも相当のことですし、一つの記録として撮っておこうかと。実際180号機は現役時代に門デフにはなっていないし、門司に配属されてないのに門デフとはこれいかにとかいろいろあるでしょうけど、しかし、平成も20年になってこの姿を見られるということだけでよしとしたいですね。
普通のお客さんだったらやっぱり旧客が人気ですよねぇ…なんてったって「本物」ですから。

投稿: 西乃湯@もばいる | 2008年5月 4日 (日) 21時27分

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